こんな利用にも
- LGBTQ フレンドリー
- トランスジェンダー対応
POKOTABI / おいしい寄り道
Wagashi Ikeda
和菓子いけだでは、口どけのよいわらび餅や餡バターの黒むし、カリッともちっとしたカヌレなどをテイクアウトで。葛を使った凍菓子も、食べ方の変化が楽しい一品です。
〒603-8174 京都府京都市北区紫野下柳町48−301 / ABOUT THE PLACE
和菓子いけだでまず候補にしたいのは、わらび餅。購入した人からは、口の中でとろけるような食感や、とろりと柔らかな口あたりが印象に残ったという声が寄せられています。小サイズを選んだ人もいて、ほかの甘味と一緒に楽しみたいときにも手に取りやすそうです。
少し趣向を変えるなら、葛を使った「葛のかくれん棒」も。凍ったままでは少しもちっとしたアイスのようで、少し溶けるのを待つと、ひんやりした葛餅のような味わいになると紹介されています。訪問者の報告では全13種類で、抹茶とサイダー以外はフルーツ味、果物は国産品を使い、砂糖にはてんさい糖などを用いているとのこと。その日のうちに食べる和菓子とは別に、持ち帰って楽しむ甘味を探すときにも気になる一品です。
和菓子らしい一品を選ぶなら、餡とバターをはさんだ黒むしや、どら焼きも見逃せません。黒むしは、黒糖が香るふかふかの生地に粒あんとバターを合わせたものとして紹介され、別の購入者も餡の甘さがちょうどよかったと感じています。どら焼きは、やさしい甘さを挙げる声のほか、黒糖を使った生地や、丹波大納言の餡ともちっとした生地を楽しんだ人の報告もあり、贈り物として選んだ例もあります。
和菓子屋の品ぞろえに洋菓子の楽しみが加わるのも、この店の面白さ。カヌレは、外側のカリッとした食感と中のもちっとした食感を楽しんだという感想があり、餅カヌレや檸檬ケーキを買った人もいます。いちご大福は白あんのタイプを味わった報告があり、複数個を予約した人の例も。わらび餅を中心に、季節の大福や黒むし、カヌレを組み合わせれば、家で食べる分と手土産を一緒に選べます。
店は京都市北区紫野下柳町の住宅街にあり、訪問者からは場所が少し分かりにくかったという声もあります。テイクアウトで甘味を選ぶ店として、火曜から土曜の10時〜18時に営業し、日曜・月曜は定休日です。
03 / TAKE A LOOK AROUND
9 枚の店舗・料理写真
お店選びのヒント
食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。
04 / YOUR NEXT STOP
〒603-8174 京都府京都市北区紫野下柳町48−3
お問い合わせ・予約は店舗へ直接ご連絡ください。
日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安
BEFORE YOUR VISIT
火曜〜土曜は10:00〜18:00、日曜と月曜は定休日です。
敷地内に駐車場があります。車椅子対応の駐車場はありません。
クレジットカード、NFCモバイル決済、PayPay、楽天ペイが利用できます。
はい、店内でのお買い物に対応しています。
LGBTQフレンドリーで、トランスジェンダーの方にも対応しています。
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